デジタルなまず
初期費用 月額費用
世界で起きるマグニチュード8クラスの巨大地震のうち、約2割が発生しているほど、日本は地震大国。次はいつ、どこで?そしてあなたは、どんな備えをしていますか?
大切なのは身を守ること。緊急地震速報受信装置「デジタルなまず」をお勧めします。
デジタルなまず
地震対策 震度 地震の来る時間
 もし警報が地震の7秒前に鳴ったら
・オフィスでは机の下にもぐることができます。
・病院で器具を使用しているときは中止することができます。
・学校では先生がドアや窓を開けることができます。
・キッチンでは火を止めて熱いものから離れることができます。
取り扱いについて
製品説明
  • 拡張スロットにて、さまざまな受信方法に対応可能
  • 端末ごとでの計算による、安定した動作
  • 音声&警告音&表示での警告機能
  • 過去の地震記録保存機能(発生日時・震源地の緯度/軽度・マグニチュード)
  • 警告震度レベル・表現方法 変更可能
  • スピーカー内蔵、及び音声出力可能
  • バッテリーを内蔵し停電時でも動作可能(停電時にも1日以上、動作保障)
  • バッテリー残量、交換時期表示機能
  • ホームネットワークシステム外部機器接続可能
  • 在宅/外出モード選択機能
通信説明
  • 設置点情報、自動登録機能
  • 通信状態監視機能、自動復帰機能
  • 地震警告レベル設定変更機能
  • シリアルアップデート機能
取り付け説明
  • 電源と信号ケーブルのみの簡単接続
  • 好きな場所に設置可能
オプション説明
  • 音声ユニット(子機)を用意
緊急地震速報受信装置